Perfume 雑誌 関係 オリスタ 10/26 & WI(ワッツイン) & CUT & Tower+

久々に 雑誌関係を

オリスタ 10/26

LIVE3:5:6:9 のレポート
とはいっても、4ページしかありません。
でも、このハートを作ってる写真が大きい!
151116_1.jpg


次のページの3人のソロ写真も大きいです。
まあ、レポートで既出の写真ですが(^_^;)

その写真の3人の英語表記が気になります。
A-chan  Nocchi  Kashiyuka

STAR TRAIN での表記は
a-chan NOCCHi KASHIYUKA

あ~ちゃん は様々なパターンがありましたが、小文字で落ち着いたようですね。

レポートは手短に、どちらかと言うと写真メインの記事でした。




WI(ワッツイン)
こちら、久しぶりに買ったんですが、小さく、値段が高くなりました。
ビックリです(^_^;)
でも、写真もインタビューも良く、12ページもあり、買いました。
1200円です(^_^;)
151116_2.jpg


写真は STAR TRAIN の衣装で大人の Perfume
のっち の腕のボアが想像以上にボリューミーw



内容で気になったところ

映画主題歌の、STAR TRAIN は 中田ヤスタカの 愛ある眼差しに包まれた マイルストーンソング
という説明がグッとくる



映画に関して

あ)Perfume を知らない人達にはどう観えるんだろうか?とちょっと不安になります。

  ロンドンで盛大に間違えたところ、私たちも人です!っていうのが出てるので、遠慮なく笑ってくださいw



か)うれしいのはスタッフさん達にもちゃんと光を当ててくれること。
   チームを見えてもらえる映像でもあるんです。



あ)書いていただく時に中田さんとお食事会を設けてもらい、TOKIMEKI LIGHTS がめちゃくちゃいい曲、と盛り上がったんだけど、帰り際に 中田さんが、「ま、次もいい曲書くけどね」と言ったんで、「キャー!付いて行きます!」って思いました。



の)STAR TRAIN の歌詞を見た時、わたしもバレ無いように泣きました

( のっち はやはり分からないようにしてるんですねw)



インラビュア-) STAR TRAIN の一番からは広島時代が見えてきますね。

あ)広島に帰るなんてこれっぽっちも思ってなかった。

 まさに片道切符だったんですね。



イン)2番は亀戸サンストリートの頃が見えてきます。

か)メジャーデビュー前後を思い出します。
  アイドルイベントではアイドルになりきれない。
  ロックイベントではアイドルとして見られる。
  どうしたらいいんだろう?って悩みました。

(こういう時代、苦しかったでしょうね
 サマソニで認められるまで、まだ遠い道のりですね)



の)肩を組んで、の2行、泣けるんですよ。

(みんなそこで泣けます(T_T))



あ)中田さん、歌詞に寄せて歌いわけを決めてくれたんじゃないかと思う。

(ほんとにそうだと思います
 2人で歌う部分とか特に)



イン)3番では未来が見えてきます。

の)最初の歯車は3人だけでした。
  そこに出会った人達やファンの方々が加わり、どんどん大きな歯車になっていってますね。

( のっち はいつもファンのことを言ってくれますね)



TOKIMEKI LIGHTSについて


の)スルメソングですね。


イン)イントロを聴いた時、ゴダイゴ を思い出しました。

(ん?やっぱり聖子ちゃんですが・・・世代の違いですねw)




イミテーションワールド に関して

あ)珍しく、昔の歌い分けのように自分のパートだけ歌いました。
  昔と同じようになりましたw

(いえいえ、全然違うと思いましたけどね?(^_^;))



あ)これを出そうといってくれたのはマネージャーさんなんです。

(もっさんですか、なるほど)




最後の2ページは LIVE3:5:6:9 のレポート

アンコールの STAR TRAIN で見つめ合った3人。
言葉より確かな、ありがとう、とよろしく、がその笑顔に溢れていた。

(さすが、ライターさん、上手いこと書きますね)




CUT

これはもう、ファッション誌のようです。
大きなMVとは別の衣装の3人がふんだんに、6ページ
ラストの2ページがインタビュー
151116_3.jpg


のっち は相変わらずモコモコw



内容で気になるところは、

あ)変らないように維持し続けていること自体も少しづつ変ってるんです。
  それを楽しんでいます。


WE ARE Perfume 、この映画を観ないとアニバーサリーイベントのフィナーレは来ない。
とにかく泣ける


インタビューは直筆アンケートで行った

イン)今年観た映画の中で一番泣きました。

  そもそもこれを映画にしようと決まったのは?


あ)中田さんからお話を頂いたんです。

(え?中田さん発案???結構衝撃です!w)


これは間違いだったそうです(^_^;)
おかしいと思いましたw
http://sp.ro69.jp/blog/cut/132711




アンケートの内容について、

か)リハーサルシーンで履いているショートパンツが前後逆だったw

(これは初耳!
 もう一度観に行かなければ!!!w)



あ)Keep clibing のシーンは後でわざわざ入れてもらったんだよねw
  あの感じのテンションがこの15年ずっと変らなくて。



アンケート
15年でPerfume はここが変った

か)どんどん仲良くなっていますw

あ)髪型とかいろいろなことを守りながら変っていくことも楽しんでいるので凄く不思議な状態なんですよね。



STAR TRAIN

あ)線路の無い道を行く、って言う歌詞に、中田さんからの思いをもらった感じがしています。



最後に手書きのアンケートが

WT3rd 今だから言えること

の)現地の言葉も喋れんし、日本語も喋れなくなる。

(これ、何となく分かりますw)




Tower+

これは特別号になって、見開きの2ページインタビューで、表紙と裏は写真
151116_4.jpg


なんでこんなに私たちの気持ちを知っているの?って思うくらい感動。中田さんの愛を感じました。

内容は アニバーサリーイベントと映画

WI と同じライターなので、内容はほぼ一緒でした。



次は内容の濃い、ROCK'IN JAPAN が控えてますが、 のっち 程w
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[ 2015/11/16 00:07 ] MAGAZINE | TB(0) | CM(4)

そもそも初めから線路のない道だった

私はこのperfumeの出発点からして、運命的な出会いだったと思うのです。西脇綾香 が母親の受け継ぐ意味でアクターズへ入会し、樫野 由香と出会う場面は偶然ではなく必然だったでしょうし、大本 綾乃とは河島 友香が脱退していなければ結成はなかったわけで、なるべくしてなったという思いを強く感じます。また路線としても当時はだれも手掛けていないテクノの女性グループというスタイル自体お手本がないだけに彼女たちもスタッフもかなり苦しんだだろうし、抜け出すために模索していたんだろうなと思います。その意味では一らか道はなかったわけで先駆者として彼女たちを含めたteam perfume の功の部分は賞賛に値するのではないでしょうか。
[ 2015/11/16 11:49 ] [ 編集 ]

Re: そもそも初めから線路のない道だった

タクローさん
そうですね、色々な偶然も必然も重なって本当に奇跡のようなアーティストだと思います。
2度とこのようなアーティストは生まれてこないと思いますので、Perfume と共に最後まで歩んで行きたいと思っています。
[ 2015/11/16 12:54 ] [ 編集 ]

CUTの記事

いつも読ませて頂いています。初めてコメントいたします。

CUTの、「中田さんから(映画の)お話を頂いて…」のところは、公式に訂正が出ていましたね。

http://sp.ro69.jp/blog/cut/132711
[ 2015/11/16 17:34 ] [ 編集 ]

Re: CUTの記事

はなさん
コメントありがとうございます。
そうですよね、え?っと思ってました。
訂正しておきます。
[ 2015/11/17 06:41 ] [ 編集 ]

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